検索

「真澄·ギャラリー松の間」にて「秋をあそぶ 創作帽子展」始まりました


一年ちょっとぶりの真澄さんは、秋の代表のお花であるワレモコウや、萩が咲いています。





こんにちは。

今日から始まります。

昨年は春夏ものでしたので、今年は秋にしました。

秋といっても、今日も蒸し暑く

台風のせいかしらと思いますが、

気持ちだけは秋モードで。


意外と夏と冬は持っているけど、

その合間にかぶるものがないのよね、と言われます。

私は布の帽子ばかり作りますので、

何か、そんな時はのぞいてみてください。


長野日報社さま、市民新聞さまが取材にきてくださいました。


時代背景が変わっても

私は明るい色や楽しい想いができるような帽子を作っているのだと。

私のテーマ「心おどる」に集約されますが。

そして男性ももちろんですが、

女性は特に髪の毛などに自信がなくなると(白髪、薄いなど、)出掛けるのも億劫になってしまう。

そんな方にかぶったら楽しく外に出てもらえるような

一つのキッカケになると嬉しく思います。

明るいものを、身につけましょう!

ということです。


、、と昔から同じこと言ってるなーと

改めて。





ギャラリー内の絵は、母の絵です。

いつもコラボ。

ありがとう、目が休まります。

搬入も、今回は父母が手伝ってくれました。

近いからね、ありがたいです、本当に。




400年の松とコラボ。。


台風の余波で雨が続きますが、

みなさまにお会いできたら嬉しいです。

美味しいお酒を買いながらぜひ、

遊びにいらしてくださいませ。




創作帽子かよ&かよ




閲覧数:18回0件のコメント

最新記事

すべて表示